コーチ紹介
代表挨拶
FCザウルスでは、保護者の皆さまが気になる
「どんな人が、どんな考えで指導しているか」を大切にしています。
施設(環境)だけでなく、指導者の関わり方が子どもたちの成長に大きく影響するからこそ、クラブとして一貫した方針で選手と向き合います。
代表:津田 雅輝

コーチングスタッフ
代表
津田 雅輝
JFA公認C級ライセンス取得者
ヘッドコーチ
鈴木 陽介
JFA公認A級U-12ライセンス取得者
コーチ陣
本多 太我
JATI-ATI(トレーニング指導者)
湘南ベルマーレスポーツクラブでトレーナーとして活動
海外プロ選手の個人トレーニングサポート
Jリーグ下部組織の育成年代選手の指導経験あり
稲葉 竜太
JFA公認C級ライセンス取得者
FAコーチングライセンスレベル1取得者
吉田 勇
JFA公認C級ライセンス取得者
JFAゴールキーパーレベル1ライセンス取得者
JFAキッズリーダー取得者

子供たちは
とにかくサッカーがやりたい!
子どもたちが「やりたい」と思った気持ちは、成長のいちばんの原動力です。
私たちは、チャレンジ精神・リスペクト精神・技術の向上を大切にしながら、選手に必要な能力を引き出せるよう育成していきます。
サッカーが初めての子も、もっと上手くなりたい子も、それぞれのペースで“次の一歩”に挑戦できる環境をつくります。

大人の関わり方が
成長をつくる
指導する私たちも、保護者の方も、子どもたちの未来に触れています。
コーチや親の影響で成長は左右されるからこそ、将来に向けた準備として、日々の練習やチーム活動を通じて自立への支援をしていきます。
「できるようになる」だけでなく、
「考えて行動できる」ことを大切に、
子どもたちと向き合います。

仲間と高め合うことが
力になる
技術の向上には、
日々の積み重ねだけでなく「成長」が必要です。
個の技術はもちろん、
団体競技としての
考える力・伝える力・判断力・チームプレイは、
選手同士で切磋琢磨し高め合うことで伸びていきます。
仲間を敬うことから始まり、声を掛け合い、コーチングし合い、互いのモチベーションを上げながら、サッカーと仲間に本気で向き合う。
その経験が、次のレベルへの挑戦へと繋がると考えています。

技術は
「魅て、真似て、身につく」
私たちコーチ陣は、持っている技術を選手に“魅せて”伝えることを大切にしています。
私自身も、魅せられた経験が成長に繋がってきました。
だからこそ、選手たちにはたくさん真似して、たくさん挑戦してほしい。失敗も含めて、すべてが上達の糧になります。
ぜひ一緒に、挑戦する楽しさを味わいましょう。

スタッフ体制
クラブは、コーチングスタッフ5名・事務局1名の体制で活動しています(2026年4月時点)。
指導・運営の両面から、選手が挑戦できる環境づくりを支えます。

